あジェジェイのジェイ

なんJまとめブログ



タグ:野球

1: 名無し 2019/07/12(金) 06:19:47.20 ID:A85pIWUZ0
ヤクルトの球団保有50周年を記念したOB戦「スワローズ ドリームゲーム」が11日、神宮球場で行われた。
黄金時代を築いた野村克也氏が監督、古田敦也さんがヘッドコーチを務めるチームと、若松勉氏が監督、小川淳司現監督がヘッドコーチを務めるチームが1990年代のユニホームに身を包んで対戦した。

監督としてヤクルトの黄金期を築いた84歳の野村元監督が四回に代打で登場した。教え子の古田さんらに支えられながら、ゆっくりとした足取りで打席に立つとバットを両手でしっかり握って構え、空振りも披露。
「申告敬遠」で打ち切りとなったが、ヤクルトファンに元気な姿を届けた。

試合後には「打ちたかったね。年には勝てない」と苦笑い。代打に立つことを提案した古田さんは「元気でいてもらいたい。いつまでも、ぼやいてもらいたい」と優しく笑った。

https://www.sanspo.com/baseball/photos/20190711/swa19071122560010-p2.html

7: 名無し 2019/07/12(金) 06:24:02.27 ID:9DrB8D/L0
no title

9: 名無し 2019/07/12(金) 06:24:39.80 ID:0e2TckKN0
>>7
楽しそう

15: 名無し 2019/07/12(金) 06:26:24.40 ID:9+WV48Ebp
>>7
真中浮いてるじゃん

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wdwfg4

1: 名無し 2019/07/02(火) 20:48:55.01 ID:F2TO6Wejp
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190702-00000159-sph-base

中日・与田剛監督(53)は2日、「サウスポー」騒動について取材に応じ、報道陣にもフレーズの心証について確認した。

巨人戦(東京D)前の三塁側ベンチで取材に応じる中で、ある名物記者を名指しし、質問をぶつけた。
「みんな色んな意見があっていいと思うんです。じゃあAさんも『Aさん』と呼ばれるのと『お前』と呼ばれるかはどっちがいい?」と逆取材。

8: 名無し 2019/07/02(火) 20:50:13.09 ID:z3e9O3jjM
これは屁理屈と言うヤツでは?

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weofvk32

1: 名無し 2019/07/02(火) 08:07:46.09 ID:9UEmb+Qaa
選手に対して「お前」は不適切…あえてすごく意地悪な言い方をすると、客ごときが選手様に向かってお前呼ばわりとは何事かと憤っているふうにも聞こえる。
選手への敬意はあるべきだけど、それは共に戦う同志的な関係性の中の敬意だと思う。仲間が「お前に頼んだ!」と応援するのは極めて自然なことだよ
https://twitter.com/hibinokyozo/status/1145627859408453632?s=21

4: 名無し 2019/07/02(火) 08:10:40.95 ID:iKPAZjXna
個別応援歌の多くに使われてる気がするけど

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weofvk32

1: 名無し 2019/07/01(月) 18:25:31.54 ID:3sZanf7Md
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190701-00000010-jct-spo

こんな意見まともに聞くほうがアホやろ
プロ野球・中日ドラゴンズの応援歌に「不適切なフレーズ」があるとして、応援団が使用を自粛することがわかった。

ファンからは「どこがダメなんだ?」「応援する気失せる」とショックが広がっている。

■協議した結果...

ドラゴンズの私設応援団の公式ツイッターが2019年7月1日、「当団体で使用している『サウスポー』について、チームより不適切なフレーズがあるというご指摘を受けました。この件について球団と協議した結果、当面の間『サウスポー』の使用は自粛させて頂くこととなりました」と発表した。

サウスポーは、チームが好機の際に歌われるチャンステーマで、応援団が設立された2014年から使われている。原曲はピンク・レディーのものだが、歌詞は以下のように変えて歌われている。

  オイ!オイ!オイ!オイ!オイ!オイ!
  (レッツゴー<選手名>、レッツゴー<選手名>)
  みなぎる闘志を奮い立て お前が打たなきゃ誰が打つ
  今、勝利を掴め(オイ!オイ!<選手名>)

応援団は具体的にどの箇所が「不適切なフレーズ」に該当するか明らかにしておらず、「どこがダメなんだ?良い歌じゃないか...」「サウスポー無くなったら中日応援する気失せる」と困惑や失望の声が多数寄せられている。

球団のイベント推進部は1日、J-CASTニュースの取材に、「歌詞の『お前が』について、『選手にお前というのはどうなのか』『子どもも多く観戦する中で、そういう表現はいかがなものか』という意見を頂いたため、応援団と協議しました」と話す。意見元については答えられないとしつつ、今年に入ってからそうした声があったという。

今後については「たくさんのファンの皆さんに浸透している曲で、曲が悪いわけではないので、歌詞の一部変更を検討しています。ですが、シーズン中いきなり変更するというのは難しいところがあり、当面の間自粛という結論になりました」(担当者)

2: 名無し 2019/07/01(月) 18:26:16.38 ID:3sZanf7Md
マジでアホなん?

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1: 名無し 2019/04/22(月) 20:03:17.79 ID:yOvhb5qD0
中日は21日のヤクルト戦(ナゴヤドーム)での判定をめぐり、NPBに提出した意見書に対する回答があったと22日、発表した。

加藤宏幸球団代表は「当該の今岡二塁塁審が、打球判定の確認で他塁審とアイコンタクトしているうちに、当該プレイへの確認が遅れてしまったことをNPBも認める回答を受け取りました」とコメントした。

問題のプレーは5回1死二塁で起きた。ヤクルト・上田のフライを二塁手・堂上がキャッチ。二塁走者の雄平が飛び出していたため、併殺を狙い二塁ベースカバーに入った京田に送球した。

今岡塁審は「セーフ」の判定。これに対し与田監督がベンチを飛び出し「我々には審判が(当該プレーを)見ていないように見えた。それでジャッジしてもらうのはよくない」と詰め寄った。

ただ、責任審判の吉本一塁塁審は「我々としてジャッジを出している。異議があるならリクエストしてください」と説明。

与田監督がリクエストを求め、リプレー検証が行われた。その結果、判定は「アウト」に覆り、ダブルプレーが完成。球場内の大型ビジョンには今岡塁審が二塁ベースを見ず「よそ見」をしているような映像が映し出され、スタンドもざわつく事態となった。

ただ、試合後に今岡塁審は二塁ベース上のクロスプレーについて見ていたか報道陣に問われ「見てました…」と返答していた。

中日側は「審判が見ていない(プレーを)確認できていないのにジャッジができるのか、それは適切な判定だったのか、見解を問いたい」とNPBに意見書を提出した。

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